サービスの質と量
2007年11月03日
久しぶり更新が、病の話しとは・・・
またまた扁桃腺やっちゃいました。
2日ダウンで、仕事が微妙に遅れが出てしまった・・・。
がっばって取り戻さねば・・・・。
ところで、今回は話題になっている病院の倒産について
まさに「こうゆうことかっ!!」と思ったのでそれを書きたいです。
実際、今回も夜間診療に行ったのだが、こっちが熱出して
ヘロヘロになっているのも関わらず、診療が受けれたのが
1時間30分後、点滴打って40分、薬もらうのに20分
で、診療はのど=耳鼻科の専門の先生じゃないから
3分程度・・・。怒りモード炸裂だったけど、
普通に、午前中に診療してもらったときは
さすが、そうそう!そうゆう回答が欲しかったのよ!
理路整然とした説明に納得の行く治療。
結局、待ち時間入れて4時間かかったけど納得!!!!

上の写真は抗生物質の点滴。昼間に行ったときに
打ってもらったものだが、よくきいた。抗生物質バンザイ!!
ただ、こうした時騒がれている「医師不足」は深刻なんだろうなぁ~と
実際問題として、治療受ける側は一刻も早く「苦しさを緩和して欲しい」
から病院にいくのだけど、いける時間も働いてたりすると、夜中になりがち、
サービスの特性上「緊急」を要するものなので
需要と供給のバランスが難しいところだろう。
ただ、サービスを提供する上での、質と量
Leafにとっても、侮れないヒトコマだと思う。
カテゴリー【Leaf】
投稿者 田村憲一 : 2007年11月03日 11:40
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