いよいよ
2007年02月22日
本当にお久しぶりです。
いま、3月24日スタートで
インターネットと月刊誌、そしてリアルなイベントを
進行中です。また、また、このブログで介していきますね。
そして、いよいよLeafの新サービスがはじまります。
去年からさんざん前告知をしていたサービスで
Leafの各サービスに連動していく
ブログつきレンタルサーバー『hitkit(ヒットキット)』
→→。画面右の青いバナーをクリック
もうひとつは、ライブ企画でお話ししていた
Leafのクチコミサイト『quiero(キエロ)』の2つです。
これから、この話題も増やして行きますので
みなさまどうぞよろしく!
Posted by 田村憲一 : 12:49 | コメント (0) | トラックバック (0)
キエロ バレンタイン
2007年02月14日
本日午後からLeafクチコミサイト『キエロ』の
プレイベントを中京区のCitron(シトロン)さんの
ご協力で行いました。
詳しくはおなすのブログを見てください。
一歩ひいて取材風景を見てると、
カメラマンとか大変やなぁ~と思いました。
今後もいろんな企画を実行していきます。
おなす(手前から2人目のケータイ片手に更新するヒト)
お疲れ!!

この模様は特設サイトをご覧あれ!
Posted by 田村憲一 : 17:26 | コメント (1) | トラックバック (0)
気持ちを伝えるインターネットサービス
2007年02月13日
今日14日はバレンタインデー!と同時に
妻の誕生日でもあります。
とのことで、一昨日、ヨメトモからブツが2つほど届いた。
ひとつはチーズケーキが数種類
そしてもうひとつは、黒毛和牛のステーキ肉2枚!
はじめて、ネットから生物を頂きました。
差出人を見ると楽天から。
大阪のヨメトモがネットで発注!京都のヨメに届く。
しかも、肉2枚!
インターネットもまだまだ万能ツールのように
考える人が多いですが、大事なのは
簡単、便利で楽をするのではなく、
『想い』であり『ストーリー』なんだなぁと実感しました。
『気持ちを伝えるインターネットサービス』
LeafWEBに取り込むひとつのキーワードのような気がします。

美味しく頂きましたよ
Posted by 田村憲一 : 22:04 | コメント (0) | トラックバック (0)
We Love KYOTO!
2007年02月07日
昨日、京都商工会議所で行われた
ビジネスプラン発表会に参加してきました。
他の交流会や個別にお会いしたベンチャー企業4社が
現在進行中のプランを発表されました。
株式会社のぞみの藤田社長、
株式会社日本情報化農業研究所の古荘社長
株式会社でんでんの田尻社長
株式会社データ変換研究所の畑中社長
どれも夢にあふれ、熱い思いを感じるプランでした。
京都から「何か」を発信する意義みたいなモノを感じる発表でした。
普段このようなプレゼンを自分がする機会がないので
プレゼン資料の作りこみや話すテンポなど
参考になることが多かったです。
プランに対する好評はワタベウエディング株式会社の渡部社長
イノヴェティカコンサルティングの三ツ松氏
株式会社四次元データの今村CEO
坂口センター所長がプランの甘さや、
資金面、人材面とあらゆる角度から
愛のあるしかしツボをついた厳しいコメントをされていました。
あぁ~耳が痛いなぁ~と思いつつも、自分にも言い聞かせねば!!
ひとつのプロジェクトに対してコスト(工数人など)が
わかる仕組みづくりが必要!
う~ん!その通りです!今一番こたえました!
などなど本当に次世代を育ててもらってるんだなぁ~と
つくづく思いました。
その後交流会で、ワタベウエディングの渡部社長と
お話しする機会に恵まれました。
ウエディングというコアビジネスを夢をもって展開されている
すばらしい「発想力」「行動力」を肌で感じさせていただきました。
他にもたくさん出席されていて
株式会社四次元データの今村CEOや
三共精機株式会社の石川常務とアツイお話しを
させていただきました。
最近はこういった、他業種の方たちと「ビジネスという大枠で」
お話しする機会が減ってきているので、
本当にいい機会に恵まれていると思います。
Leafも強みを活かした新しいビジネス展開を模索しているので
皆さんのお力を借りつつ、実現に向けて
邁進していきたいと思います。
Posted by 田村憲一 : 22:10 | コメント (0) | トラックバック (0)
顧客発!マーケティング
2007年02月06日
昨日、経済産業省 近畿経済産業局の
「観光・集客サービス関連施策の説明会」というのに行って来ました。
おおむね、助成金などに関する施策の説明ではあったのですが、
以前に認定されたプロジェクトも紹介されていました。
他地域のプロジェクトを見ることって、賞をとったりしないと
何をしてるのかわからない・・・。
でも、本当に地域の特性を掴んで、自社の強みを生かした
よく練られたプランが多い。
中でも広島県の毛筆技術を用いて、化粧品メーカと共同開発した
化粧筆のプロジェクトなどは、
地域に根ざした歴史ある伝統技術を今に活かした
例だと思う。今まで日本が弱かった、顧客発のマーケティングを
しっかりと実践しているからだろう。
Leafも京都・滋賀の特性を生かした
マーケティングを提供できるように、日々努力していかねば!
Posted by 田村憲一 : 07:31 | コメント (0) | トラックバック (0)


